Youtuber

【動画】まふまふは紅白で口パクだった?歌が下手なのか徹底調査!

【動画】まふまふは紅白で口パクだった?歌が下手なのか徹底調査!

Pocket

今回は『【動画】まふまふは紅白で口パクだった?歌が下手なのか徹底調査!』に関して紹介していきます。

「まふまふ」とはYoutubeやニコニコ動画などで歌手・アーティストとして活動されている方ですね。

紅白歌合戦2021に出場し、常に着用していたマスクを外してメディアに素顔を初披露。

テレビで初となる生歌を披露し話題となりました。

そんな「まふまふ」ですが、口パク疑惑が浮上しているようです。

この記事で分かること
  • まふまふが口パクなのは本当?
  • 歌が下手と言われているが、それが理由?
ゴロー
ゴロー
紅白のパフォーマンス後は、ネット上では絶賛の声が多かったと思うけどね。
モグラ博士
モグラ博士
口パクと言われているのには何か理由があるのかな?

それでは『【動画】まふまふは紅白で口パクだった?歌が下手なのか徹底調査!』と題して見ていきましょう。

 


まふまふが紅白で口パクだったのは本当?動画から徹底考察!

ここでは、「まふまふ」が紅白のステージで披露した「命に嫌われている。」が口パクだったのかどうか、についてまとめていきます。

実際に動画も見て考察していきたいと思います。

それでは見ていきましょう。

 

口パクなのか動画検証!

まふまふが実際に紅白で披露したパフォーマンスはこちらです。

いかがでしょうか?

個人的には口パクをしているようには見えないと思いますが・・・

ネット上では以下のような声が見受けられました。

簡単にまとめると以下のような内容です。

  • CD音源を重ねて流していた
  • 音声と映像がズレていた
  • サビだけ口パクに見えた

CD音源を重ねて流していたのかは不明ですが、少なくとも音声と映像がズレているようには見えませんでした。

確かにサビの部分では、歌い方と出ている声に多少のギャップがあるように感じます。

ですがそれも、まふまふの女性のような中性的な歌声が原因ではないでしょうか?

テレビ初出演だったため、まふまふのパフォーマンスを初めて観る方も多く、違和感があったのではないかとも考えられますね。

実際に口パクだったのか真相は分かりませんが、ネット上では賛否両論となっているようでした。

 

歌い終わりに声が出ていなかった

まふまふが口パクではないと擁護している方の中には、

“歌い終わりに声が出ていなかったから口パクではない”

とコメントしている方もいらっしゃいました。

確かに全身全霊で歌ったのか、まふまふのパフォーマンスが終わった後に息切れが目立ちましたね。

そんな状態のまふまふに対して「ひと言お願い致します!」とコメントを求めた、総合司会の大泉洋さんにも批判の声が少し集まっていたようです。

もし仮に口パクだったとしたら、パフォーマンス後の疲労感も演技ということになりますが・・・

裏でCD音源を流しながらマイクOFFしていた、というパターンも可能性としてはありますね。

モグラ博士
モグラ博士
真偽は分からないけど、それだけ注目されたということかな。

 

まふまふの口パクは歌が下手なのが理由?

ここでは、まふまふの口パクは歌が下手なのが理由なのかについてまとめていきたいと思います。

ネットで「まふまふ」と検索すると「歌 下手」と候補が出てきますね。

口パクの疑惑も出ていますし、それは歌が下手だからなのでしょうか?

それでは見ていきましょう。

 

Live映像から検証

ちなみに、こちらの動画はまふまふのLive映像になります。

基本的に一般のメディアに顔出しはしていないので、顔にモザイクが入っています。

こちらを聴いてみて、いかがでしょうか?

ゴロー
ゴロー
個人的には普通に上手いと思う・・・。

確かに上には上がいるというか、歌が上手い人は沢山いると思います。

ですが少なくとも、まふまふのこのパフォーマンスを観て「下手だな」と思う人は少ないのではないでしょうか?

ちなみにこのLiveの場合、演奏は生バンドのようですね。

こうなると歌だけを裏で流してパフォーマンスをするのは非常に難しいとも考えられます。

モグラ博士
モグラ博士
裏で流す歌に、楽器隊が合わせて演奏するのは結構難しいよ。

歌声に多少の加工はしているかもしれませんが、口パクでもなく、決して下手でもない気がしますね。

 

昔は下手だった?

なぜネット界隈では「まふまふの歌が下手」という噂が流れているのでしょうか?

気になったので少し調査をしてみました。

そうしたところ、どうやら「昔は本当に下手だった」というコメントを発見しました。

  • ただ、昔は本当に下手だったので、多分そのイメージのまま下手といわれ続けているのではないでしょうか?
    最初の下手だったころのインパクトが強すぎて、もうそれ以降ライヴ行ってない人もいるでしょうし。
    特にまふまふさんは昔のライヴでは高音が全く続かず、数曲目からピッチや声量がブレブレが目立っていました。

~中略~

  • なので昔は下手だったけど~が今は正しい気がします。
    まふまふさん自身、自分で「過剰加工」と言っていますし加工された曲が多いのも事実ですが(ケロケロとか)それでも生歌も大分うまくなったと思います。
  • ただ他のガチのプロの歌手やめちゃくちゃ上手い歌い手さんと比べると下手かなと思う人はいると思います。(それで比べて下手といってる人もいるかもですね)

※引用元:Yahoo知恵袋

歌い手として活動を始めた当初は本当に下手だったのかもしれませんね。

実際にプロのミュージシャン、アーティストの方でも、時代を経て上手くなった人も沢山います。

確かに、デビュー仕立ての頃や昔の印象のまま「下手」と言っている人がいるのも、事実かもしれませんね。

 


【動画】まふまふは紅白で口パクだった?歌が下手なのか徹底調査!まとめ

今回は『【動画】まふまふは紅白で口パクだった?歌が下手なのか徹底調査!』と題してまとめてきました。

最後にもう一度振り返っておきましょう。

まとめ

■まふまふが口パクなのは本当?

  • ネット界隈では賛否両論に分かれている
  • 歌い終わりの疲労感などから口パクではない可能性が高い

■歌が下手と言われているが、それが理由?

  • 実際のLiveパフォーマンスでは歌は下手ではない
  • 昔は下手だったと言われている
モグラ博士
モグラ博士
今回の紅白出場を皮切りに、テレビ出演などメディアに沢山顔を出してほしいね!

それでは『【動画】まふまふは紅白で口パクだった?歌が下手なのか徹底調査!』を最後までお読みいただき、有難うございました。